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もっと軽い子と思っていました

一度だけ指名したことがある風俗嬢と二ヵ月ぶりくらいに指名したんですけど、彼女には驚かされました。なぜなら自分のことをしっかりと覚えてくれていたんですよね。しかも前に話したことまで覚えているんですよ。そこで最後に、自分としても適当に「また次回も指名するね」とは言ったんです。ただ、それは本当に指名するとかではなくてあくまでも社交辞令というか、いわば挨拶程度のものであって言葉に意味はないと思っていたんですよね。でも実際には彼女は自分の指名を待っていたと。例えお世辞であってもそういったことを言われるのは男として嬉しくない訳がありません。むしろそれだけのことを言われて、彼女はもっと軽い子だったんじゃないかなと思ったんですよね。軽いなと思っていた風俗嬢が実は重いというか、お客のことをここまで考えてくれている。それだけでも快感以上のドキドキ感を味わうことが出来たんじゃないかなって思って満足していますけどね。

ツボを知ると変わってきますね

風俗をどれだけ楽しめるのかは、いわば自分がどういったツボを持っているのかって所にかかっているんじゃないかなって思うんですよね。自分の性癖というか、自分のツボにマッチするジャンルや女の子と出会えると風俗のモチベーションが一気に高まると思いますよ。自分も前は本当にたまに利用するくらいでしかなかったんですけど、最近はかなりの頻度でお世話になるようになりました。その理由は単純に性感マッサージが自分に合っているなってことを知れたからです。それまではいろいろと利用してはいましたけど、性感マッサージと出会えてから最低でも月一で利用するようにはなりましたので、自分のツボになるような風俗と出会えると、自分自身の風俗へのモチベーションも大きく変わってくるんじゃないかなと。実際自分も性感マッサージと出会ってからの方が風俗のホームページをよく見るようになりました。興味がわいてきたってことなんじゃないかなって思いますよ。

[ 2017-01-27 ]

カテゴリ: 風俗体験談