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記憶の中で伝説になった風俗嬢

未だに忘れられない風俗嬢がいるんですよね。かれこれもう最後に会ってから半年以上は経っているんです。何で半年も会っていないのかと言えば、彼女が風俗嬢を卒業してしまったんですよ。びっくりしました。まさかとも思いました。それくらい自分にとっては衝撃的なことでもあったんですよね。それまでは二週間に一度くらい彼女を指名していたんです。最後に会った時も特に辞めるとかそんな話もしませんでした。それでいつも通りまた指名しようって思ってお店に電話を掛けたら「辞めちゃった」と告げられて…。軽い失恋気分ですよね。それくらい彼女に入れ込んでいたってことですよ。いつも「いつでも楽しめる」くらいに思っていた節もありましたけどそうじゃないんだなってことに改めて気付かされたような気がします。だからもし次にお気に入りの風俗嬢が出来たら、毎回「今日が最後かもしれない」って気持ちを持って楽しまなければならないんだなって思いましたね。

地元を離れても大丈夫な理由

地元から少し離れたところで働くことになりました。本当は地元で就職しようと思っていたんですけど、転勤OKですって話したらそこになってしまいました。地元からは多少離れているくらいですけど、知り合いもいないし土地勘もないような所でのお仕事は、最初は戸惑いました。生まれて初めての一人暮らしが全然土地勘のない所なんです。更には大学から社会人になってどうするのかとかいろいろとありましたけど、自分を助けてくれた存在もいるんです。それは恋人…とかなら良い話なんですけど風俗です。何となく自分でもストレスが溜まっていたり張りつめているなって時には風俗に行って女の子と話して、そして抜いてもらうのが定番になったんですよね。そのくらいの方が自分の中でいろんな気持ちを味わえるし、それに心の支えというには大げさかもしれないんですけど、嫌な気持ちになった時に行くべき場所・頼るべき場所があるのはありがたいなって思いますしね。

[ 2016-12-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談